前回の続きで、「チンコにヤリを巻くヨガの奥義」の原理を説明してみたい。
よく写真を見た人に、「刺さっているの?」と聞かれるのだが、
その度にこれは「巻いています。」と答えている。
でも巻いていると書いても、よくわからないと思うので(大抵伝わらない)
ナーガババの話を元に図で説明してみたい。
1.奥義の準備
この奥義のためには、先端部(亀頭、またはもっと?)を切ってしまいます。
いきなり高い ハードルです。
生半可な覚悟では体得できません
しかしヨガなのかコレ?
※危険なので絶対真似しないでね。
2.皮の鍛錬
余った皮を何年もかけて伸ばします。
どのような修練法があるのか謎ですが何年も...
皮はやがて脅威的な柔軟性と強靭さを獲得します。
3.皮をヤリを巻く
かくして強靭な皮が出来たら、準備完了です。
皮を伸ばしてヤリに巻きつけます。
写真は貫通している様だけど、イラストのように皮を巻きつけています。
4.跨いで後ろへ持っていく
巻きつけたヤリを足でまたいで、後ろに持っていきます。
お尻の筋肉を閉めてヤリを固定します。
稲中卓球部ってしってます?アレで「前野がお尻に割り箸を挟む」のと同じ原理で固定してます。
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キメポーズ!








おいしそう。
やあ、すごい話だね~。
こんなことされたら忘れられないわな。
いつのまにかHP更新してたのに気づくのに半年以上かかったよ。
最近はまたあんまり更新してないみたいだけど。。
元気でやってるかい?