旅する文庫本とは
旅も長くなるほど、活字が恋しくなるもの。読み終えた本はそんな旅人の手から手を渡り旅をします。きっと最初の持ち主が旅を終えたあとも、本は世界を旅しているはず。そんな本の旅路の観測を試みる実験です。
本の行方は、ひたすら旅人の皆様からの連絡頼みという他力本願でリスキーな企画。.本を受け取った方、ぜひ御一報お願いします。
現在、ほったらかしだったツケと、パソコン盗難に遭った関係で、所在不明が多い。
| 10冊の旅する本たち 〜
何人の手に渡ったのか 〜 |
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 カミカゼ
(石丸元章著)
たぶん現在 6人目以上です。
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詳細を見る 2005/6/9up |
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 闇の子供たち
(梁 石日著)
現在 5人目です。
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詳細を見る 2005/8/10up |
 オーケンの
のほほんと熱い国へ行く
(大槻ケンジ著)
現在 2人目です。
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詳細を見る 2005/12/12up |
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 村上朝日堂は
いかにして鍛えられたか
(村上春樹著)
現在 2人目です。
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詳細を見る 2005/8/10up |
 ゲバラ日記
(チェ・ゲバラ著)
現在 3人目です。
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詳細を見る 2005/12/12up |
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 死ぬこととみつけたり
(隆慶一郎著)
現在 3人目です。
>> 詳細を見る 2006/11/7up |
 アルジャーノンに花束を
(ダニエル・ギイス著)
現在 3人目です。
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詳細を見る 2005/8/10up |
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 東京アンダーワールド
(ロバート・ホワイティング著)
現在 4人目です。
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2005/4/4up |
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