旅する文庫本


闇の子供たち 〜 その旅路

闇の子供たち(梁 石日著)
貧困に喘ぐタイの山岳地帯で育ったセンラーは、実父にわずか八歳で売春宿へ売り渡され、世界中の富裕層の性的玩具となる…。幼児売春、臓器売買などアジアの最底辺で今、何が起こっているのか。今や人気の旅行先となったタイの暗部を描く。
現在6+?人目の持主、2+?ヵ国目を旅し、日本にいます。 (お休み中)
(最終確認:2005年4月22日)
日付 累計 名前 受取り場所 渡した場所
2005/4/22 5人目 hirolinさん 日本 日本
2005/4/22 5人目 大川沙耶さん 韓国・ソウル 日本に帰国
??? 4人目 大元旅館 韓国・ソウル 韓国・ソウル
以降、どのように流れたのか不明ですが、韓国の安宿に辿り着きます。
??? 3人目 上野亭(日本人宿) アルゼンチン・ウチュワイア アルゼンチン・ウチュワイア
2004/11/11 2人目 ユキさん ペルー・クスコ アルゼンチン・ウチュワイア
2004/9/20 1人目 テツヤ 日本 ペルー・クスコ