最近は、ブログパーツとかやってます。
前回の続きで、「チンコにヤリを巻くヨガの奥義」の原理を説明してみたい。
よく写真を見た人に、「刺さっているの?」と聞かれるのだが、
その度にこれは「巻いています。」と答えている。
でも巻いていると書いても、よくわからないと思うので(大抵伝わらない)
ナーガババの話を元に図で説明してみたい。
1.奥義の準備
この奥義のためには、先端部(亀頭、またはもっと?)を切ってしまいます。いきなり高いハードルです。
生半可な覚悟では体得できません
しかしヨガなのかコレ? ※危険なので絶対真似しないでね。
この奥義のためには、先端部(亀頭、またはもっと?)を切ってしまいます。いきなり高いハードルです。
生半可な覚悟では体得できません
しかしヨガなのかコレ? ※危険なので絶対真似しないでね。
奥義を見せるナーガ・ババの後ろで眠てしまったマタジー。
突然ヤリにチン○にを巻き始めたナーガ・ババは さらに服を脱ぎ捨て全裸になった。
つづきを読む: "インドの秘境:怪しい露天風呂3 サドゥーとヨガの奥義" »
かつて旅行中に、「旅する文庫本」という企画をやってました。
まあ、今もやってるんですけど。
これは旅行者の交換する本の行方を追ってみようというもので、旅行中にバラまいた(?)文庫本、計11冊の行方を追っています。
つづきを読む: "久しぶりに旅する文庫本の連絡があった" »
まあ、今もやってるんですけど。
これは旅行者の交換する本の行方を追ってみようというもので、旅行中にバラまいた(?)文庫本、計11冊の行方を追っています。
つづきを読む: "久しぶりに旅する文庫本の連絡があった" »
海外の奇妙な石像を集めたサイト(というかコーナー)。
変な石像や銅像、オブジェの世界選手権か?

もう、メッセージが有るんだか、無いんだか…

僕は海外のこういうヘンな物や素晴らしいモノを見つけると、
これまで自分の通ったルートと被っていないかチェックして、
ホッとしたり、悔しがったりしています。
旅は道連れ、超無口なおじちゃん
夕方、キリガンガー手前で最後の村、ルドルナークに到着。
シロさんはここで食料を買い込んだ。
といっても穀物と玉ねぎくらいしか無いけど。
彼はこれから1ヶ月ほど、サドゥーのように洞窟で暮らすのだ。
スゲエよ、私はそこまでしません。
アレで1カ月ってのは無理です。
道連れのおじいちゃんはアメ玉を物色していた。孫がいるらしいことだけ判明。 それ以外は一切謎だ。

買い物するシロさんと子供たち
つづきを読む: "インド:世界で最も怪しい露天風呂2" »
シロさんはここで食料を買い込んだ。
といっても穀物と玉ねぎくらいしか無いけど。
彼はこれから1ヶ月ほど、サドゥーのように洞窟で暮らすのだ。
スゲエよ、私はそこまでしません。
アレで1カ月ってのは無理です。
道連れのおじいちゃんはアメ玉を物色していた。孫がいるらしいことだけ判明。 それ以外は一切謎だ。

買い物するシロさんと子供たち

インドのマニカランという小さな村で、私はシロさんという旅行者から聖地キリガンガーの話を聞いた。
そこは車も入れない山奥で、
サドゥーと呼ばれる怪しげな苦行僧達が洞窟に寝泊りして修行に励んでいるらしい。
インドの山奥で修行…怪しい。
さらに、大きな露天風呂があり、それは素晴らしいそうだ。
私は翌日、シロさんと共にキリガンガーへ出発した。
地図はみやげ物屋で買った、版ズレした一枚の絵はがき。

マニカランで買った絵葉書の地図
中南米旅行から帰国して、1年3ヶ月が経った。
その間、ほとんど更新していなっかたんですが、
ずーと、何かの形で旅行関係のサイトは続けて行きたい
とは思ってました。
今でも旅行中の記憶は生々しく覚えているので、
再開することにしますが、ゆるくやってくのでヨロシク。
その間、ほとんど更新していなっかたんですが、
ずーと、何かの形で旅行関係のサイトは続けて行きたい
とは思ってました。
今でも旅行中の記憶は生々しく覚えているので、
再開することにしますが、ゆるくやってくのでヨロシク。

